今話題の空の巣症候群とは?予防法や対策について。

  

~空の巣症候群って一体どういう病気?~

空の巣症候群とは?

こんな人は要注意!

主な症状

このような心当たりがありませんか?

空の巣症候群を予防する方法はありますか?

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発達障害児 保育 心理学
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発達心理学

うつ症状と向きあう
気分の落ち込みが酷い、イライラする等、
まるで更年期障害のような症状が続いていたのですが、

思い切って 心療内科に受診し、自分自身の症状と向き合うことにしました。


友人の紹介からもあり、大病院や総合病院でなく、
個人で運営しているクリニックに行くことに決め、
まずは、予約の電話をしました。

初診患者は(不安感を少しでも軽減するため・時間がかかるからと思われますが)
曜日や時間帯が決まっています。


初めての検査は、血液検査と、心理検査を2つ、
そして、問診で 家族構成や生活環境等、根堀り葉掘り尋ねられます。

(あまり触れられたくない場合は、むしろ大きな病院のほうが、
流れが早いので、推測ですが、投薬や診察を出来るだけ簡潔に進め、速やかに診察が終わる所もあるでしょう。)

問診で、なぜ、体が不調になったのか、
その原因を、突き止め、一緒に問題や悩みに相談に乗ってくださったり、
親身に話をきいてくれたので、それだけでもスッキリとした気持ちになりました。

お薬に関しては、

リーゼ錠を一日三回、半分ずつと、
ジェイゾロフト半錠・胃薬のガスモチン錠が処方されました。



あまり効かない方もいらっしゃるらしく、
効果は人それぞれだそうなのですが、私の場合は、
効きすぎるぐらい、とにかく眠く、何も考えられないようなぼーっとした感じになりました。


一~二ヶ月は、効きすぎる薬とともに、
まるで廃人のような、きつい時はとにかく寝る。休む!という生活を送り、

だんだん元気が出てきた日や、調子の良い日には、
気分転換に外にでるように心がけたりすることにしました。

無理しすぎはよくないのですが、適度な運動や趣味をもつこと、
悩みや雑念に支配されすぎない生活を送るよう心がけることが大切なのだそうです。


薬剤師さんに、このお薬は、うつ病の薬なのですか?と尋ねたところ、

重度のウツ症状では、こんな軽度では効果がないと言われました。

ではまた・・・・・・・・・・・・・








今日は体調がすぐれず。
先日までは体調が戻りつつあったのに、

昨日からまた、頭・身体が重だるい感じ・・・・・。



今日は無理せず、娘の面倒を見ながら

ぼちぼちと過ごしました。



私の眼鏡のレンズが片方外れてしまい、

それに気づかずに、
「視力がますます悪くなったわ・・・おかしいな」と不思議に思っていました。

ふと目をこする仕草をした時に、
右目のレンズが無かったことにびっくり!。


娘は大爆笑。


溝に合わせてワイヤー(テグス?)を張り、
見事に直すことができました。









まさか自分が精神科or心療内科をすすめられるとは・・
毎月婦人科(月経前症候群・更年期障害の症状)と
内科(線維筋痛症)の受診。

それぞれ、月一回受診していますが、


先月は、婦人科の先生に、

「症状が以前よりは、軽くなったものの、

薬がきれた際のだるさや落ち込みは酷いのです。」

と相談しました。



すると、

先生から、予想外の答えが返ってきました。




自宅に近い 心療内科を紹介されたのです。




まだ受診していませんが、


症状に毎日苦しみ、なんとか乗り越えようと もがいている状態は

なかなか思うように改善しません。


頑張ろう、もっと前に進みたい などと意欲的になる時も あるのですが、

その後すぐに、

面倒・無気力・だるさなど不調の波が 大きく押し寄せてきます。





私が ウツ症状で苦しむなんて、まさか・・!!! と 今でも感じます。

自分自身が不思議でなりません。







また、心の中では


「精神科に行くほど症状は悪くないし。」とか、

「他に病気が隠れているだけなのかも」とか、

「自分の事は、自分が一番よくわかるんだから、これ以上はどうにもならないよね」などと、



ついつい逃げてしまいます。


そして、乗り越えるのは自分自身しかないという結論に毎回辿り着くんです。





なんとなく、心療内科や精神科に診てもらうことに、

抵抗を感じる自分がいるんですよね。




正直な話、昔の厳しい時代を生き抜いた、祖母や母は、

精神科だけは 絶対行くな というんです。




受診することで、
就職活動・人生が変わってしまうと。


周囲からの社会的信頼度は低くなり、色々と噂され、

万が一、何か事件でもあったものなら、
一番先に疑われるよ と。



現在は、心療内科・精神科も昔とずいぶん変わり、

オープンなイメージさえ感じさせられますが。






だから、家族や他人に「行ってみたら」と言われたら、
(それがたとえ親切&心配の言葉だとしても)

そんなに病んでないわ、って 

心の中で反発してしまうのかもしれません。



次の産科受診までには、

一度は受けておかねば・・・・!!!




今こそ、

勇気を出して、一歩 踏み出す時 なのでしょう。



また報告します。
















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