今話題の空の巣症候群とは?予防法や対策について。

  

~空の巣症候群って一体どういう病気?~

空の巣症候群とは?

こんな人は要注意!

主な症状

このような心当たりがありませんか?

空の巣症候群を予防する方法はありますか?

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命の母、良いかも・・・・
婦人科の先生が、更年期障害には早すぎる年齢だねとおっしゃったのですが、

月経前症候群の症状もあるため、漢方薬も朝・昼・晩に飲んでいます。


漢方薬といっても、様々な飲み方があると思いますが、
(煮出しタイプは、手間がかかりますが、効きめも強い気がします。)

食前にお湯少々でといて、良くかき混ぜ コップにさらに水を足して飲むと、
少々まずいお薬でもスムーズに飲めます。

私は、ついつい手間を省いて、
お水と一緒にそのまま流しこむのですが、
冷たいお水と一緒にのむと、上手にとけてくれないので、
つぶが口の中に残ってしまいます。

そして、飲み込みにくいです。
ムセやすい人は特に、冷たいお水で飲むことは おすすめしません。

私は、飲み込む時にむせやすいので、
漢方薬飲用時、気をつけてはいますが、それでも上記のような、普段のお薬の飲み方をすると、
喉に溶け残ったつぶつぶが入り込んだりして、苦しい!!!
(経験談)

さて、最近、命の母(いのちのはは)(小林製薬)
というお薬をドラッグストアで購入し、
追加して飲んでいます。第二類医薬品となっています。
(朝・昼・晩 各4錠ずつなのですが、私は、漢方を飲んでいるので、
試しに、朝晩各4錠のみ)

生理前は特に変化はさほどなかったのですが、
生理後の気分が、いつもより 良い気がします。

少々身体がだるくても、ちょっと頑張ってみようかな、という気持ちになれるので、ラクです。



ただし、空腹時は控えたほうがいいです、
胃がゴロゴロ?胃もたれのような症状の時があります。
飲みやすい小粒タイプで糖衣。ニオイも気になりません。

合わない方には副作用もあるそうです。
また、月経が早めにきたりするケースも。
私の場合は大丈夫のようです。
38~40日周期が、低用量ピルを飲んでいた時のように、
ピッタリと一ヶ月で生理になりました。

ちなみに、「生命の母」はホルモン剤ではありません。

効能・効果の欄に、更年期障害、更年期神経症、血の道症、のぼせ、生理不順、生理異常、生理痛、肩こり、
冷え性、肌荒れ、めまい、耳鳴り、動悸、貧血、にきび、便秘、ヒステリー、帯下、産前産後、下腹腰痛、血圧異常、頭痛、頭重、 と 延々と書かれていました。


思い当たる症状が沢山!!!

・顔のほてり

・身体が重だるくって やる気が出ない(無気力)

・わけもなくイライラする、不安になる

・生理の乱れ

・肩こり、めまい、肌荒れ、頭痛、冷え、血の道症

「ヒステリー」には思わず笑ってしまいました。
(症状あるけど。)


注意・・・・・・下記にあたる人は本剤服用を避ける。あるいは医師に相談。

☆授乳中は避ける。医師の治療を受けている、妊婦・妊娠していると思われる人・薬アレルギーがある、身体の虚弱体質の人、胃腸が弱く下痢をしやすい人


更年期とは・・・・

・閉経前後の約10年間をさす。一般的には、45~55歳前後といわれている。
症状は人により様々で、生理不順、顔の火照り、急に汗が出たり周囲の人と体感温度が違ったりしはじめる。
なんとなく調子が悪く、身体が重く、だるく感じて元気が出ないなどの症状が現れる。肩こり、頭痛、冷えが強くなったりすることもある。










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低用量ピル マーベリン飲用二ヶ月目
月経前症候群で低用量ピルを飲み始め、
早くも二ヶ月目にはいりました。


飲み忘れ防止と飲用後の体温の変化、
眠気防止のため私は、
寝る前に飲んでいます。

就寝前の歯磨き前後と決めているので、
飲み忘れもなく、順調。

肌の調子もよく、ひどいオイリー肌は落ち着き、
ブツブツもきれいになり、
薬に体もずいぶんなれてきました。

ウツ症状もなく、とても安定しています。

気をつけないと、少し便秘気味になる気がします。

一ヶ月目と比べ、ずいぶん楽なので、嬉しい!




低用量ピル マーベリンを飲み始めて一週間
生理が始まった一日目から、低用量ピル
マーベリンを飲み始め、早くも一週間がたとうとしています。

見た目は、ラムネ菓子より小さいくらいの大きさなのに、
最初は、この一粒が正直きつかったです。

身体が重く、眠たくなり、なんとなく何もしたくない無気力状態。
うつ症状までは出なかったものの、だるさを感じました。

案外きついので、就寝前に飲むことにしましたが、
深夜の授乳が少しきになります。
(説明では控えてとあるが、婦人科のお医者さんからは、
出産後日数がたっており、こどもは食事ができる状況とのことで許可をいただく)



2日目・3日目からは、飲んで2~3時間以内は
のぼせるような症状と、
腕やふくらはぎのむくみ・しびれが気になりました。

座りっぱなしでPCに向かっていたからでしょうか、
血行が悪かったのかな。

体温は、普段35度8分と低いほうですが、
37度前半になります。

風邪をひいていないのに、38度越したこともありました。


まだまだ経過をみていますが、
漢方薬があるのに、ここまでしてピルをのむ必要があるのかなと
自問自答するようになってきています。

月経前症候群の症状として、
極度に脂っぽくなり、身体(胸元や背中)・顔にニキビのようなブツブツ(吹き出物)が
生理前は特に強かったのですが、
それは驚くほど キレイになってきました。


ピルによっては、逆に黄体ホルモンの影響で吹き出物が増えるものもあるらしいので、
それらは、お医者さんと要相談だと思います。


漢方を飲み始めて 汗をかきやすくなったので
寒い冬、抹消部分の冷え・冷え性対策にも良いかもね なんて思っています。


ピルの継続は、来月婦人科で症状を相談し もう一度考え直してみようかな。。。












低用量ピルを服用。
今までの憂鬱感、身体のだるさ、
めまい、イライラ、手の震えなど、
月経前症候群と病名がわかり、漢方を飲み始めて
ずいぶん楽になりました。


生理前でも、以前ほど、
落ち込むことも少なくなり、気持ちが軽くなりました。

家族や子どもへの対応(イライラ八つ当たり等)が減り、
自分の感情をコントロールできるようになってきたので
ホッとしています。

産婦人科の先生に相談し、
月経前症候群の症状が今までかなり酷く出ていたので、
妊娠を現在 特に望んでいないのであれば、
ピルを飲むと随分楽になりますよとおっしゃったので
飲み始めて 2日、少し不安も感じつつ、順調です。


初めて飲んだ直後から 数時間は、
キツイな、私には合わないかもと感じました。

アトピー、主婦湿疹などを短期で治療するため処方していただいた、
副腎皮質ホルモン剤を飲んだ時に似ているなと思いました。

身体が重く、だるくなり、
あくびがとまりません。

少し体温が上がった気もしました、
夕方はじめて服用したら、夕飯たべて片付けおわり、
お風呂入ったらそのまま朝まで起きられませんでした。


二日目以降は、日常生活にひびくと悪いので、
夜寝る前に飲むことに決めました。

先ほど服用しましたが、今日は昨日ほど症状はありません、
あくびもでません。


さて。。

低用量ピルは、段階を踏んで
だんだんホルモン量を増やしていくものと(身体を慣らす)

一定量のものを飲み続けるものと 種類もいろいろあり、
個人にあったものを選ぶらしいのですが、
私の場合は、ホルモンが安定したほうが良いとのことで、
一定量タイプものに決まりました。

人によっては副作用がでたり、合わないこともあるし
誰もが飲めるわけではありません、
持病等によっても異なります。
授乳中は産後6ヶ月以降は心配ないとのことですが、
いちおう お薬は母乳に出るようです。

激しい偏頭痛持ちの方やヘビースモーカーの方、
循環器系の持病、癌の方なども服用を禁止されています。
お薬をいただいたとき、
パンフレット(小冊子の説明書)の内容をみたら
「避妊!避妊」となっていることに、
「そっか、ピル=避妊目的 で使うのが一般的なんだもんね」と
なんだか複雑なきもちでした。


妊娠の可能性を避妊方法にわけてそれぞれデータを出している表があり
「失敗率」という言葉にも、疑問。


不妊で悩んでいる人もあれば、望まない妊娠を避ける人もいる、
人それぞれ事情も人生設計も異なるけれど、
本来 妊娠を望む母親や
子宝を欲しがる夫婦にとって
「妊娠=失敗」とはいかがなものか。
違う言葉はないのだろうかと思ってしまいました。



本題に戻りますが、現在は、ピルは子宮内膜症や経血が多すぎる人など
子どもが欲しいのに授かりにくい体質の人は、
不妊に関わる病気になってしまう前に、前もって若いうちからピルをのみ、
本当に赤ちゃんを望む時に、ピルの服用をやめるといった治療法もあるのだそうです。


ピルに対しての副作用などリスクへの不安や危険性
ピルにたいしてのあまり良くないイメージが、
正直私の中にはあったのですが

低用量ピルは、身体に負担のかからないように開発され、
婦人系の病気など、様々な治療にも使われていることを もっと知れば、 
知識を持たないまま、イメージだけで判断する人も
今後は 徐々に 減っていくかもしれませんね。




























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